<衝撃祝賀!>首のコリ!軟骨復元!ストレートネック解消が自宅で一人で完了!

首コリストレートネック解決

凝りほぐしの効果的方法ですが、やってみたら想像以上でした!

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辛かった首のコリやストレートネックによる肩こり苦痛が嘘のように解消される
ということで、ある方法が考案されました。これは、事故によるむち打ち症や、偏頭痛の人も素晴らしい効果が次々と現れました。こんな簡単な方法があったんですね。しかも根本的解消方法であり、対症療法ではなく、続ける限り、だんだん本当に頚椎の構造的にも解決されてゆくと思ったらいいです。
色々似たような方法が他でも示されてはいますが、間違っている部分もあります、

ここでは正式な方法をお伝えいたしますね。

テニスボールの硬球を2つ用意します。100円ショップでも売っていますね。これにテーピングかもしくは靴下を2枚(一組)用意します。
テーピングを準備した場合は、この2つのテニスボール硬球を2つが並んでくっつくようにして、その周りをぐるぐる巻きにテーピング固定します。
靴下を用意した場合は、2つのテニスボールを靴下に入れ込んで、奥まで入ったら今度は反対側から(靴下の開いている方から)、もう一方の靴下をかぶせるようにして包みます。これで、2枚の靴下を双方向から包んだ状態になりました。最後に開いた口の部分を結ぶか、縛るかします。要は、2つのテニスボールが並んでくっついた状態になって固定されていればいいということです。

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さてこの状態ができたら準備完了です!あなたは、仰向けに寝ますが、その後頭部と首筋の間のくぼみを探します。

頚椎矯正

経絡でいえば「風池(ふうち)」というツボです。耳の後ろのちょっと下側にクボミが左右にありますよね?そこから頭頂に上がってゆくとだんだん山のように盛り上がって後頭部になりますが、その2つのクボミにこのテニスボールを当てるわけです。一般にテニスボール健康法と呼ばれています。

↓ 下の図のように、靴下にいれて2つを固定したものをそこにあてます。(テーピングも同じ)

テニスボール健康法

↓ そうしたら、仰向けに寝てあてがいますが、ちょうど風池にあてがうときに、あごをやや上げて、首をそらすような感じにします。本などを背中とボールの間にしいて、ボールを固定します。

テニスボール健康法

そして、くぼみに入ったら、あごを引いて、顔面が床と並行になるような感じで、角度を変えます。この時に、あてがったテニスボールはツボの上あたりを、まるで頭頂に向かって押し上げるような感覚になりますが、それがポイントです。

テニスボール健康法2

こうして、短くて30秒、長くて2分をめどにします。頭部血管に異常がある方は、医師に相談してくださませ。10秒程度なら問題ないと思いますが、一日にわけて行うのがいいでしょう。基本は、30秒を一日5回程度。

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これは頚椎の一番上の軟骨が、ストレートネックなどはとくにそうですが、潰れてしまっていますから、これを行うと、それが解放されてきます。圧力で潰れかけていた軟骨が開いてきますから、様々な苦痛の症状もそれにつれて改善してきます。

あと副次効果としては、頚椎の脇にある頸動脈が圧迫されますから、微細な脳のゴミが、頸動脈で圧迫されて早い速度で流れてきた血流によって、綺麗に流してしまう効果もあり、脳血管系の様々な病気の予防にもよいとされています。

やってみてください。肩こりにも効きますよ!これは凄いです!
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