【遂に!】アトピー性皮膚炎!90%実証体験へ!意外な凄い結論!

アトピー解決

アトピー性皮膚炎の解決に向けて、超意外な画期的結論に至りました!今までに試したいかなる方法をも超えてしまったのは間違いありません。今回はいままでの過去記事との対照させながら、9割感動体験への取り組みまでの試行錯誤を掲載してみますね!

ステロイドの選択

ステロイド剤が、使用する方法によっては大変有効であると、使い方次第であるという医師のコメントを良く聞きますし、書籍もあるでしょう。ただ、私の経験では、ステロイド剤を使用して、症状が治まった人は、ほぼ100%の確率で、その後時間と共に再燃(再発)を必ず繰り返し起こすので、その時にステロイド剤の量を増やしながら突き進むという事になっています。

つまり薬の量を増やしながら依存してゆく事になるわけで、所謂対症療法なわけなので、これらは想定内ですし、当然のことなんですね。根治じゃないのは、お互い了解の下の筈ですし。例外的にその後再発しなくて完全に治ってしまったという例というのは、実際は、薬を使わなくてももともと自然に治ってしまう程度のものであったということですので、最初だけ使用して、それ以上使用しなかった場合が多いです。それは薬のおかげではないということなのです。

強さの段階と行き着く2つの先

さて、ステロイド剤と言っても多くの種類があり、強さにも様々な段階が存在します。
大まかに5段階あると言われていますが、これらは成分を見ればわかりますし、商品名だけで簡単にランクが判別できるものです。

最強
ダイアコート軟膏(ファイザー)
ジフラール軟膏(アステラス製薬)
デルモベート軟膏(日本グラクソ)
とても強い
ビスターム軟膏(テイコクメディックス)
マイザー軟膏(田辺三菱製薬)
アンテべート軟膏(鳥居薬品)
トプシム軟膏(田辺三菱製薬)
フルメタ軟膏(塩野義製薬)
メサデルム軟膏(大鵬製薬)
ネリゾナ軟膏(バイエル薬品)
強い
ボアラクリーム(マルホ)
リンデロン-V(塩野義製薬)
プロパデルム軟膏(協和発酵工業)
普通
キンダベート軟膏(グラクソスミスクライン)
ロコイド軟膏(鳥居薬品)
リドメックス軟膏(興和)
アルメタ軟膏(塩野義製薬)
弱め
プレドニン軟膏(塩野義製薬)
コルテス軟膏(大正製薬)
テラコートリル軟膏(陽進堂)

弱めのステロイド剤から始めた場合、だんだんそれが効かなくなった時には、脱ステロイドの強い意志がない限りは、より強いものに移行してゆく事が殆どです。やがては、最も強いものまで行き当たった場合には、それ以上はありませんから、それを使い続けるか、それともそこで脱ステロイドを決意するか。。。の2つに一つしかありません。つまり、行き着く先は決まっているわけですね。その2つです。でもそれがわかっていても、塗るしか無い。。。

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ステ体験者でも感動体験は時間の問題

この薬剤は体に累積してゆきますから、脱ステロイドを決意して、良くなってゆく場合にでも、そのスピードは多少個人差はあるにせよ、比例して「遅く」なります。まず、アトピー性皮膚炎を、薬剤を使用せずに根治しようという場合、時間が非常にかかります。非常にかかりますが、本人と周りの固い意志と協力関係があれば、可能性は十分です。最初に薬(ステロイド)をやっているかどうかで回復の速度が大きく異なるばかりでなく、リバウンドを含め様々な試練のレベルが違うからです。しかし、ステロイドの経験したことのない人でも、通常の肌に戻ってゆくために行う事は、実は本質的には同じ方法をとって同じ事を目指すのです。それが今回の結論でもあります!

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時間だけが余計にかかりますが、次第に結果が出てくるようになります。ただ難しいのは、精神的側面で、これで本当に進んでいっているのかという不安で耐えられないという場合もあるようです。ステロイド使用者には、それが抜けて自分の皮膚の機能を取り戻すまで、本当に根気よくやってゆくわけです。この経過もこのサイトでお話します。当方では、今回、10人中2人が2年から3年のステロイド使用者でした。でも、さきほども言いましたように、結局、同じ方法で、感動体験に向かうのです。

アトピー解決1

以前から、アトピー性皮膚炎をどのようにしたら、元々の皮膚を取り戻せるのかというテーマで、次々と良いと思われるものを試した結果、中でも、最も意外な方法が最も多くの感動体験結果が出た!という事をお知らせするようになりそうです。

そのヒントになって経験として、以前の10人が実践したその後の経過をご紹介します。次のページへ

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