風邪ウィルス!ノーマスクで吸い込んでも感染しない裏技!

風邪ウィルスに感染しない裏技

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9割は接触感染!

風邪のウィルスといっても「風邪ウィルス」というのは存在しないですよね。風邪の症状を起こす要因となるウィルスが存在するということなのですが、そのウィルスの種類が200種類以上もあると言われています。9割はウィルス感染で発症という事ですので、風邪に関してはこのウィルスにいかに感染しないかということが大事になってきます。

風邪ウィルスに感染しない裏技

以前の記事で紹介しましたように、インフルエンザもそうですが、この風邪ウィルスに関しても空気感染ではなく、接触感染が大半だということは結構知られていますね。勿論、腕や肩や足が触れて感染するというのではなく、まず、指です。手や指に接触感染したウィルスが、唇に手を当てる仕草や、食物を手で食べるなどした時に口に入ることによって、身体が侵され罹患します。

口に入ったウィルスをどうする?

今回は、空気感染にせよ、接触感染にせよ、口から風邪ウィルスが侵入して感染することはほぼ決まっているわけですが、この身体に入ったウィルスを除去することができれば、発症はしないわけです。そこで、なんと、ウィルスに対して、マスクをつけたり免疫力をつけたりと努力しなくても、ほぼ完全に予防可能な方法があるのでご紹介します。つまり、ウィルスを吸い込んだとしても、ある簡単な処置をするだけで、ウィルスに侵食されないという画期的方法なのです。

ウィルスが身体内部へと侵食する時間

例えば経口から吸引した風邪ウィルスが、身体の中にまで入って増殖しはじめるまでに対処しなければなりませんが、ウィルスが口腔や咽喉内の粘膜に付着し、それらが身体の中に入り込む準備が整う時間が、ほぼ20分だという事がわかっています。ウィルスを吸い込んだとしても、20分間の間にこのウィルスを除去することができれば、身体の細胞にまで入り込むこともなく、また増殖することもないというわけです。現実的にそういった事が可能な方法の中に、うがいがあります。水や塩水を含んでうがいをし吐き出すという作業を、20分おきにやり続けるということはかなり難しいでしょう。確かにうがいも効果的なのですが、もっと現実的なのが、水を飲む事なのです。

ウィルスを流す方法!

20分おきに軽く水を口から飲むだけで、口腔内や咽喉内の表面に付着した風邪ウィルスを、なんと少しの水だけで、洗い流すことが可能なのです。洗い流されたウィルスは、胃袋の中の胃液でもって、つまり強い酸によって、死んでしまいますから、その機能を失うわけで、増殖も侵食もなくなります。

ただし、20分に一度は飲まなければなりません!
風邪ウィルスに感染しない裏技

たった一口で!

ですが、たくさん飲む必要はありません。少し口に含んでたった一口飲むだけでいいのです。日中、いつどこでどんな風に誰から、ウィルスを貰ってしまうかわかりません。しかし、この方法ですと、マスクをしていなくても、確実にもらったウィルスも身体に入り込むまえに洗い流してしまうことができるのです!

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方法ですが、これはペットボトルで飲むことをお勧めします。飲む量はたった一口でいいのですね。厳密には20分で身体に侵入してきますから、20分の間をあけて、水や湯を飲み続ければ、入ってきたウィルスを全部流しきれます。

しかし、これは習慣化してしまえば、実はそう苦でもないようです。水飲み健康法だと思ってもいいでしょうが、少しづつ飲むことの効用は、今回のウィルスに限らず、他の記事でも掲載してきましたよね。

ただ、回数が多くなるので、一回の量を多く飲みすぎるとこれはきついです。ですから、軽く一口でいいのです。喉全体を潤す意識で飲み込むだけです。この量であれば、あまり負担はありません。その一口の水で、口腔内のウィルスを洗い流せるからです!

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患者を前にノーマスクでも感染しない!

ある内科医は、マスクを外したインフル患者や風邪の患者に対して、自分もマスクなど一切つけずに診察しているそうですが、この方法を継続させているので、一度も感染(罹患)したことがないそうです。こんな簡単な方法で、予防ができるというのは大発見です!ただ根気がいりますけどね。でも予算がかからないです!これはすごいですね。風邪ウィルスに感染しない裏技

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