【遂に!】アトピー性皮膚炎!90%実証体験へ!意外な凄い結論!

症状の意味

合成石鹸や洗剤、ボディソープなどで、それらの皮膚を修復するために生成される、貴重な天然成分を、綺麗に洗い流すだけでも、ダメージでありますが、その上に、乳液やワセリンなどの保湿剤を塗ることは、もう、皮膚に何もさせない!ということなんですね。皮膚を本来の姿に戻そうとすれば、皮膚に仕事をさせないといけないのですね!少し表現を変えれば、皮膚が自分の回復のさせ方を自分で知っているから、そのために動いてくれている!それが「症状」となって現れているとですね。自然の働きがあるので阻害しないこと!が大切だと思います。

カサカサアトピーの肌

例えば、カサカサの乾燥肌のアトピーの場合は、その上から保湿剤を塗ってはいけないという結論になってきます。塗らないと本当にカサカサで、かゆいし、見た目も悪いし、、、とにかく地獄。。。しかしこのタイプの3人は、3ヶ月かかって今は9割治まって、なんと!殆どもとの肌に近い状態です!これは、今迄沢山のことをやってお金も時間もかけてきたあらゆる事よりも、一番結果がいいと本人も周りも認めてます。。この経過についても後述します。

ジュクジュクアトピーの肌

ジュクジュクの肌で汁が出てきている場合は、拭き取って乾かしたらダメなんですね!皮脂とも同じように、必要があって出て来てます。カサカサの人が、そのうち掻いて掻いてジュクジュクになる事がありますが、それも同じ。。その体液=汁が実は薬なのですね。。その人にとって。皮膚が一生懸命仕事をしているんです!私はそれがわかりました。というより学ばせてもらったです!

そういえば同じような過去記事を私自身も書いてました。傷の修復の記事です。
【驚愕】切り傷バックリ!1針も縫合なしで奇麗になる驚きの実体験公開!
まあこれと同じ結論だったのでしょうね。。答えは目の前にあった。。。

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ジュクジュクになった汁も取らないこと!だから、ガーゼなどを貼って包帯をまけば、結局、その薬を肌に留まらせないし、吸わせて外に逃がすだけなので、本当に良くならないですね。毎日毎日、この汁ので何処にガーゼを当てて吸わせて、包帯を巻いて、何ヶ月も血と汁の拭き取り処理をしてから、就寝させていた思い出がありますが、あれが全部、逆だった!のでありまして、胸痛い思い出になってます。。。

その皮膚から出る透明の汁が、その肌に必要な「薬」だったということが、傷と同じ理屈で、身体の自己治癒力として出て来たという事が、知識じゃなくて、私は目の前で体験しました。ガーゼで全部吸い取らないようにしてから、だんだん、だんだん、自分で修復しているのでしょうね、症状が変化してゆくのです。

これらアトピーの最大の結論になりそうです

話が先ほどの残りの9人(10人中3人が上記の3項目で結果が出たけれども2人が再発したので結果1名しか完全には結果を出せていない状況)のところに戻りますが、上記3項目に加え、ココナッツオイルや乳液などの保湿法を含めて、その後も、様々な試行錯誤の中ではありました。

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しかも上記のような驚くべき方法で、あれから感動体験の実績が今迄に無い高い確率で出てしまいました。過去から見れば、私は予想だにしなかった事になりました。私たちの方で、確認できた事を、次の投稿記事で紹介します!長くなったので、またこれからもなるので、一旦、今回は〆ますが、この続きを次回投稿に掲載します!では!

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